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2005/07/26

7月12日-20日 結果

 バタバタしてまして7月12日から更新していませんでしたが、一段落しましたので「まとめて7試合分」の結果だけを更新。

更新していなかった7試合を何とドラゴンズは7連勝と脅威の追い上げを見せ初めています。(私が更新しない方が勝率が良かったりして)ゲーム差も首位タイガースに「5」と縮まり、落合監督が常々言っていた勝負はオールスター後の8月。これが現実を帯びてきました。

 今日から後半戦。山形で横浜戦を皮切りにスタートしますが天候が微妙。どうなるのでしょうか?

ひとつひとつまずは勝つことによって、タイガースにダメージを与えていってほしいところ。ドラは交流戦からスタートがあまり良くないので今回は、確実にスタートから星を拾っていってほしいですね。

 個人的に数日間楽になりましたので、おいおい更新はして行きたいと思っておりますが、更新の仕方を忘れかけていました(笑)何はともあれ、今後ともよろしくお願いします。

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7月20日 D4-0C (○)

2005_0726g ドラゴンズは20日、広島東洋カープ10回戦を行い攻守に手堅い試合運びだった。四回一死三塁から谷繁の右犠飛で先制すると、五回、勝負を決めにかかる。先頭の荒木が左翼線二塁打を放つと、井端がこの試合2度目の送りバント。一死三塁から立浪が一塁線を破る二塁打で続く。ウッズの四球の後、「それまでチャンスで打てなかったから」と燃える福留は中越え適時二塁打。井上も左犠飛を打ち上げ、この回、3点を奪った。
 先発川上は立ち上がりから安定感があり、広島打線を寄せ付けない。五回、2本の内野安打などで一死二、三塁を招いたが石原を直球で三塁ゴロに詰まらせ、三塁走者を挟殺する間に二塁を狙った打者走者もアウトに。バックにも助けられた併殺でピンチを脱した。
 七回からは山本昌、岡本、高橋聡、岩瀬とつなぐ豪華完封リレー。川上は9勝目、岩瀬は25セーブ目を挙げた。中日は前半戦を48勝39敗の貯金9で終え、首位阪神との差を5に縮めて後半戦に入る。前半戦を完封勝ちの7連勝で締める。

中日-広島11回戦(中日7勝4敗、18時、ナゴヤドーム、24、900人)

 広 島 000 000 000-0
 中 日 000 130 00×-4

(勝)川上16試合9勝3敗
(S)岩瀬34試合1勝1敗25S
(敗)大竹17試合6勝7敗


7月20日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「見ての通りのゲーム。今日は忙しいからそれでいいな。」
川上投手
「チームの7連勝を目標に、この試合に臨んだので、先に点をやらないように心がけて投げました。バックにも助けられましたが、とにかくこのままチームが勝てばいいですね。」
谷繁選手
「阪神を追いかけるには一番良い形で前半戦を締めくくることができました。この流れを切らないようにして後半戦で阪神を少しずつ追い上げたいです。うちが勝つことで相手にプレッシャーがかかるので、あまり相手のことばかりを気にせずにとにかく自分たちが勝つことが大切だと思います。これからも勝つという気持ちを前面に出して戦っていきますのでナゴヤドームに応援しに来てください。お願いします!」

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7月19日 D2-1C (○)

2005_0726f ドラゴンズは19日、広島東洋カープ9回戦を行い緊迫の接戦にけりをつけたのは同点の八回。先頭の井端が左翼へ二塁打を放ち、無死二塁。さらにけん制が失策となり井端は三塁に進んだ。ここで立浪がきっちりと犠飛を打ち上げ、井端が生還。「ランナーをかえせたんで結果オーライ」と立浪。相手のミスにつけこむ中日らしい攻撃で勝ち越しの1点を奪った。
 逆転勝ちへの道筋を築いたのは先発マルティネス。立ち上がりから直球、変化球ともに切れがあった。四回に嶋にソロを浴びた以外は危なげない投球。六回一死一、二塁のピンチも後続を断って切り抜けると、打線が応えた。その裏に井端の中前打で一死一塁。「強く振ることを心がけた」というウッズの適時二塁打で同点に追い付いた。マルティネスは8回を4安打1失点の好投で4勝目。九回は岩瀬が3人で抑え、24セーブ目を挙げた。投手戦制し今季初の6連勝。

中日-広島10回戦(中日6勝4敗、18時、ナゴヤドーム、24、200人)

 広 島 000 100 000-1
 中 日 000 001 01×-2

(勝)マルティネス8試合4勝2敗
(S)岩瀬33試合1勝1敗24S
(敗)デイビー10試合2勝3敗
(本)(広)嶋15号ソロ(4回、マルティネス)



7月19日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「今日が今年一番の試合。守り合い、凌ぎ合いのゲーム。普段の野球をやり始めた。3ヶ月間良い状態が一回もこなかったのは珍しい。あと2ヶ月チーム状態が落ちるわけがない。そのままいくよ。」
ウッズ選手
「(6回タイムリーについて)いつものようにランナーを返すべく、強く振るように心がけた。今日も勝ちたいね。」
マルティネス選手
「相手も良い投手で、緊迫した試合に勝てて、うれしい。チームのみんな、コーチが自分を助けてくれる。谷繁さんも良いリードをしてくれる。ファンのみなさんもこれから期待して欲しい。」
井端選手
「(8回塁打出塁決勝ホームイン)塁に出れればなんとかなると思った。コーチャーのゴーで2塁を狙った。昨年のような試合運びになってきた。明日勝って、前半戦を終わりたい。」
立浪選手
「(決勝犠飛)ランナーを返すことができて、結果オーライでよかった。」

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7月18日 D6-5C (○)

2005_0726e ドラゴンズは18日、広島東洋カープ9回戦を行い3点を追う四回。エース黒田から先頭立浪が中前打。ウッズが左中間席に飛び込む2点本塁打で1点差に迫った。五回は一死から代打大西、荒木の連打で一、二塁とし、井端が中前に同点打。立浪の左犠飛でさらに加点した。 七回に井端が再び適時打を放ち、八回にも英智の遊ゴロで貴重な追加点をもぎ取った。
 先発野口は四回につかまった。不振の新井に甘いスライダーで中越え25号ソロを浴びると、続けて四球、3連打を許して降板。代わった鈴木はスクイズで3点目を取られた。しかし、ここから中継ぎ陣が踏ん張った。随所に出た好守もあり、逆転してからは落合、高橋聡がつなぎ、岡本も前田のソロのみに抑えた。最後は岩瀬が1点を失ったものの、逃げ切った。逆転勝ちで今季2度目の5連勝。

中日-広島9回戦(中日5勝4敗、18時1分、ナゴヤドーム、30、000人)

 広 島 000 300 011-5
 中 日 000 220 11×-6

(勝)鈴木17試合2勝1敗
(S)岩瀬32試合1勝1敗23S
(敗)黒田16試合8勝6敗
(本)(広)新井25号ソロ(4回、野口)、前田17号ソロ(8回、岡本)
   (中)ウッズ20号2ラン(4回、黒田)


7月18日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「負けるんだったら今日だった。相手が黒田だし、ああいう試合展開をしたし、よくひっくり返した。本当はちょっとづつピッチャーの交代が早かった。だからこうなったんだ。あのまま投げさせたら、何点取られるか分からなかった。よく拾ったというゲームだった。」
井端選手
「(5回タイムリーについて)打ったのはストレート。オールスターまで絶対負けられないので…。」
立浪選手
「(5回犠飛について)打ったのはストレート。勝ち越し点を取れたのでよかったです。」
野口投手
「(四回に乱れて3失点KO)良い流れでチームがきているのに、ああいう打たれ方をして申し訳ない。」
ウッズ選手
「(四回に3年連続となる20号2ラン)点を取られてすぐに返せて良かった」

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7月17日 D4-2S (○)

2005_0726d ドラゴンズは17日、ヤクルトスワローズ11回戦を行い二回、一死一、三塁で朝倉が館山のバントを一塁に高投して先制点を献上したが、その裏、すぐに追いついた。ウッズ、福留の連打で一、三塁とし、井上が左前適時打。「点を取られた後だったので、すぐ返せて良かった」。三回は二死二塁からウッズが右前打を放ち、勝ち越した。五回にアレックスの失策で追いつかれると、六回にすぐさま突き放す。ウッズの二塁打を足がかりに、まず福留が右中間三塁打。続く代打高橋光も左前打を放ち、この回2点を勝ち越した。
 立ち上がりは変化球が浮いて不安定だった先発の朝倉だが、ねばり強く投げて調子を取り戻した。七回からは小刻みなリレーで、朝倉は3勝目、岩瀬は22セーブ目。守りのミスを打線がカバーして4連勝。

中日-ヤクルト11回戦(中日8勝3敗、18時、岐阜、17、400人)

 ヤクルト 010 010 000-2
 中  日 011 002 00×-4

(勝)朝倉9試合3勝3敗
(S)岩瀬31試合1勝1敗22S
(敗)館山14試合6勝3敗


7月17日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「(どちらに転んでもおかしくない試合)朝倉劇場だね。これからは投球内容が問われてくるんじゃないかな。(成長したのでは?)わからない。本人に聞いてくれ。」
朝倉投手
「今日はなんとかゲームをつくることができた。僕の役割は果たせた。調子自体は悪かった。谷繁さんんのミットめがけて、集中して投げることができてよかった。」
福留選手
「(6回の勝ち越しタイムリースリーベースについて)打ったのはストレート。朝倉が頑張っていたので、なんとかしてやりたかった。野手のミスで点をとられている中でも、朝倉が頑張っていたので、よけいなんとかしてやりたかった。」
高橋光信選手
「(6回のタイムリーについて)打ったのはフォーク。初球から思い切っていこうと思っていた。追加点が取れてよかった。」

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7月16日 D5-1S (○)

2005_0726c ドラゴンズは16日、ヤクルトスワローズ10回戦を行い山本昌は暑さの中で持ち味の粘りある投球が冴えわたった。一回二死から岩村に右翼線二塁打などで一、二塁のピンチを招いたが、鈴木を三邪飛に打ち取って立ち上がりを無難に終えた。二回以降は危なげなかった。七回に先頭岩村に中前打を許し、味方の守備の乱れもあって二死二、三塁。だが、最後は古田を外角直球で空振り三振。八回一死から二連打を浴びて高橋聡にマウンドを譲ったが、ほぼ完ぺきな投球だった。
 山本昌の踏ん張りに、まずこたえたのは下位打線だった。二回、ウッズ、福留の連続四球から二死二、三塁。ここで谷繁が先発ガトームソンの直球を右前にはじき返す先制の2点打。四回には不調のアレックスが中越えの12号ソロで加点。このところ当たりの出ていなかった下位打線の活躍でリードを奪った。中盤以降は上位打線も続いた。六回に荒木、七回は福留が適時打。荒木は「マサさんが頑張っているし、何とか打ちたかった」。投手の好投に打線が乗せられての勝利に、文字通りチームが波に乗って勝利をもぎとった。ベテラン山本昌の好投に打線が応えて快勝。

中日-ヤクルト10回戦(中日7勝3敗、18時、福井、10、600人)

 ヤクルト 000 000 010-1
 中  日 020 101 10×-5

(勝)山本昌14試合6勝4敗
(敗)ガトームソン9試合4勝4敗
(本)(中)アレックス12号ソロ(4回、ガトームソン)


7月16日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「ピッチャーの良い流れがこういうふうにしている。バッターじゃない。野球はピッチャーでもっている。ピッチャーの流れの良さがこういうチームにしている。」
山本昌投手
「何とか試合をつくれて良かった。立ち上がりは良くなかったが、早い段階での援護もあってリズムに乗れた。」
高橋聡投手
「点差があったので緊張することなく投げることができました。地元であることをあまり意識せずに自分のピッチングができたと思います。」
谷繁選手
「(2回の先制タイムリー)外よりのストレートをコンパクトにスイングできた。先制点が欲しい場面だったので、点が入って良かった。」
アレックス選手
「(4回の12号ソロ)打ったのはスライダー。集中して強いスイングを心がけた。幸運にもホームランになって嬉しいね。」
荒木選手
「(6回のタイムリー)打ったのはストレート。山本さんが頑張っているし、先の打席で凡打しているから、何とか打ちたかった。」
福留選手
「(7回のタイムリー)追加点が欲しい場面でとれた。良いヒットだった。」

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7月13日 D12-2G (○)

2005_0726b ドラゴンズは13日、読売ジャイアンツ10回戦を行い猛攻の点火役はこの日も立浪だった。1点を追う三回、井端の二塁打で一死二塁。続く立浪が中堅左に二塁打を放ち、同点。さらにウッズが右中間席に19号の2点本塁打をたたき込み、一気に勝ち越しに成功した。
 先発川上は立ち上がりから不安定。毎回のように走者を背負いながらもコーナーを丁寧に突いて要所を締めた。一回、二死一、二塁で阿部に適時二塁打を浴びて先制を許し、二回も先頭の仁志に二塁打を打たれて無死二塁。後続を断ってピンチを切り抜けると、六回一死一、二塁は仁志を遊ゴロ併殺打に、七回の一死一塁も二岡、ローズを打ち取り、7回1失点。粘りの投球で先発の役割を果たした。
 打線は五回、福留の13号本塁打で2点を追加し、この回で工藤をKO。勢いは終盤も止まらず、七回は二死一、二塁から井上が中越え三塁打で2点を加えた。八回には二死満塁から川相に走者一掃の適時二塁打が飛び出すなど打者9人の猛攻。一挙5点を奪った。
 八回からは高橋聡、鈴木、平井と小刻みにつなぐ余裕のリレー。最後は登板間隔が空いていた岩瀬を送って快勝を締めくくった。2試合連続大量得点で巨人を圧倒。

巨人-中日10回戦(中日7勝3敗、18時2分、札幌ドーム、30、885人)

 中 日 003 020 250-12
 巨 人 100 000 010- 2

(勝)川上15試合8勝3敗
(敗)工藤15試合8勝5敗
(本)(中)ウッズ19号2ラン(3回、工藤)、福留13号2ラン(5回、工藤)


7月13日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「去年も札幌からきっかけをつかんだが今年も札幌から出直しだ。(連勝について)やっぱりピッチャーが落ち着かないとゲームにならないからな。打線爆発?それは、選手がきっかけをつくるもの。」
川上投手
「昨日の良い勝ち方を無駄にしないように投げました。調子は良い方ではなかったのですが初回の1点だけでふんばれば打線の援護があると信じていました。とにかく勝ってほっとしています。ゲンをかつぐという意味でも北海道で連勝できたということでチームも活気づくと思います。地道に1勝づつ必死に戦って少しでも首位に近づきたいと思います。」
立浪選手
「(3回タイムリーについて)打ったのはフォーク、追い込まれていたので全部のボールにくらいついていかなければと思っていた。久しぶりにチャンスでおっつけるいいヒットが打てました。」
ウッズ選手
「(3回ホームランについて)打ったのはゆるい変化球、セカンドランナーを返そうと、強く振ることを心がけた。」
福留選手
「(5回ホームランについて)打ったのはストレート、流れもゲッツーの後だったし、久々にいい打ち方ができました。」
井上選手
「(7回タイムリーについて)それまで打ってなかったらよかった。初回の2アウト満塁で打てなかったので。」
英智選手
「(8回タイムリーについて)打ったのはストレート、みんなの流れに乗れて、思い切って振れました。」
川相選手
「(8回タイムリーについて)2アウト満塁といい場面で自分に回してくれたことがうれしかったし、札幌のファンの前でいい仕事ができて、よかったですね。」

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7月12日 D11-2G (○)

2005_0726a ドラゴンズは12日、読売ジャイアンツ9回戦を行い一回、左翼線二塁打の荒木を井端が送って一死三塁。6試合ぶりで3番に入った立浪が上原の直球をセンターへ打ち返した。理想的な先制点が、打線にリズムとつながりを呼び込んだ。二回は「久々のタイムリーが打てて良かった」と声を弾ませた谷繁の右前適時打。五回は井端が6試合ぶりの安打となる4号本塁打を左翼席へ。さらにウッズ、福留、井上の3連打で上原をKO。試合の流れを一気に引き寄せた。
 先発マルティネスは打線の援護を受け、テンポよく回を重ねた。チェンジアップなど変化球がよく、巨人重量打線に的を絞らせない。六回、ローズ、小久保に連続ソロ本塁打を浴びたが、後続は三者三振。7回を5安打2失点で終え、3勝目を挙げた。おもしろいようにつながった中日打線は荒木、マルティネス以外の先発メンバーが打点をマークした。二けた得点は6月25日の広島戦以来、11試合ぶり。16安打11得点の猛攻で巨人を圧倒。

巨人-中日9回戦(中日6勝3敗、18時1分、札幌ドーム、32、287人)

 中 日 110031230-11
 巨 人 000002000- 2

(勝)マルティネス7試合3勝2敗
(敗)上原16試合6勝7敗
(本)(中)井端4号ソロ(5回、上原)、アレックス11号2ラン(7回、前田)
   (巨)ローズ21号ソロ(6回、マルティネス)、小久保20号ソロ(6回、マルティネス)


7月12日 試合結果ニッカンスコアー

<監督、選手コメント>
落合監督
「これで先週のマルティネスに始まって6試合か。先発はよく投げているね。打線のほうは水物、よくなるかは分からん。1球で変わることもある。」
高代野手総合チーフコーチ
「久しぶりにスカっとしたね」
立浪選手
「(1回のタイムリーについて)打ったのはストレート、追い込まれていたので、何とか三振だけはしないようにと思っていました。いいところに飛んでくれました。」
谷繁選手
「(2回のタイムリーについて)打ったのはストレート、飛んだところがよかった。自分も久々のタイムリーだし、よかったです。」
井端選手
「(5回のホームランについて)打ったのはストレート、ヒットが出ていなかったので、思い切りいっただけです。ホームランというよりも、久々のヒットがうれしいですね。」
福留選手
「(5回のタイムリーについて)打ったのはストレート、2アウトからタイロンがチャンスを作ったし、得点できてよかったです。」
「(8回のタイムリーについて)打ったのはフォークかチェンジアップかな、うまく打てました。」
ウッズ選手
「(6回のタイムリーについて)打ったのはストレート、いい感じで振り切れた。 追加点が取れてよかったよ。」
アレックス選手
「(7回のホームランについて)打ったのはチェンジアップ、いい結果が出てよかった。」
渡邉選手
「(8回のタイムリーについて)打ったのはストレート、チャンスだったので積極的にいこうと思ったのが、いい結果につながりました。」
マルティネス投手
「今日は肩の調子が良くて高い集中力を保って投げることができました。コントロールもよかったと思います。味方もたくさん点を取ってくれたので助かりました。2本のホームランを打たれたというミステイクはこれからの課題として直していきたいです。みんな優勝目指して一生懸命がんばっているのでこれからも応援よろしくお願いします!」

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コメント

8連勝~
ご安心ください
dai さんのお休みと連勝は関係ないことが実証されましたんで

投稿: 切磋琢磨 | 2005/07/26 23:55

>切磋琢磨さん
岡本登場で嫌な展開になりましたが
見事8連勝!!
書き始めて負けたらどうしようかと(笑
本当に関係なくて良かったです。
単にドラが強い!!と言う事ですね。

投稿: dai | 2005/07/27 01:17

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