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2006/03/11

3月5日 D5-5Bs(△)OP戦

 中日は2年目の左腕石井が4回1安打無失点。テンポの良い投球で的を絞らせず、ローテーション入りへ前進。打線は森野が4安打3打点、立浪が3安打と三塁手を争う2人が活躍した。

□オープン戦 オリックス-中日(13時、スカイマーク、11247人)

 中  日 040 001 000-5
 オリクス 000 003 002-5
(9回規定により引き分け)

3月5日 試合結果(ニッカンスコアー)

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<監督、選手コメント>
石井選手
「清原さんを打ち取れて自信になった。チェンジアップで空振りも取れてうれしい。
セットポジションの時に、カウントを悪くしてしまったのが今後の課題です。」
藤井選手
「やっちゃいましたね。初回はエンドランのサインでした。2安打したけど…」
森野選手
「アピールするしかないですから。結果を出していくしかない。同じでは勝てないんです。それだと、去年までと何も変わらない。立浪さんと自分では、信頼とか、目に見えない部分の差がある。自分は技術で勝たないといけない。そこで差をつけないと勝てない。そういう時期になってますから。出たときには結果を出せるようにしたい。」
立浪選手
「最初に1本出たのがよかった。楽になった」。

 結果と選手コメントのみですm(__)m

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