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2006/07/23

7月14日 D2-7T(●)

 攻守に精彩を欠き、連勝が5で止まる。
先発川上は制球が甘く、二回、鳥谷に先制ソロ本塁打を浴びると、三回は二死二、三塁から金本に2点中前打を許すなど5回4失点で降板。打線も元気なく、六回まで下柳に2安打。三回、二死満塁でアレックスが遊ゴロに倒れたのが痛かった。
阪神は投打がかみ合い、下柳は8勝目。(中スポ)

□阪神─中日5回戦(中日4勝1敗、18時、京セラドーム大阪、32925人)

 中 日 000000011-2
 阪 神 01201102×-7

 ▽勝 下柳15試合8勝6敗
 ▽敗 川上16試合10勝2敗
 ▽本塁打 鳥谷7号(1)(川上)町田1号(1)(小笠原)
      高橋光3号(1)(金沢)

7月14日 試合結果(ニッカンスコアー)

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<監督、選手コメント>
落合監督
「なんにもないんじゃない?
(川上について)貯金8つもしてるピッチャーに何が言えるんだ。」
川上投手
「自分本来の力が出し切れなかった。大事な3連戦の初戦だったのに、先取点を取られたことが悔しい」


 結果のみですm(__)m

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