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2007/07/04

7月1日 D6-7S(●)

 中日は投手陣の乱調で逆転負けし、交流戦から通算して4連敗となった。先発山本昌は5回まで無失点と好投したが、3点リードの6回に3失点。6回途中から救援した2番手・岡本も1回3分の2で4失点し、勝ち越された。打線は8回に4連打で3点を返したが、及ばなかった。山本昌は「ランナーをためて上位に回してはいけないのに…」と反省した。(ニッカン引用)

□ヤクルト-中日11回戦(中日7勝4敗、13時、秋田、15120人)

 中 日 200001030-6
 ヤクル 00000340×-7

 ▽勝 高井25試合2勝2敗
 ▽S 遠藤25試合2勝2敗1S
 ▽敗 岡本33試合2勝1敗
 ▽本塁打 ウッズ21号(1)(館山)ラミレス7号(3)(岡本)

7月1日 試合結果(ニッカンスコアー)

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<監督、選手コメント>
落合監督
「(3点のリードを守れず、4連敗)野球の流れが悪いとこういうゲームになる」
「(山本昌の継投について)あの場面でどうやって代えるんだよ

山本昌投手
「ランナーをためて上位に回してはいけないのに…あの四球が痛かった」

森野選手(先制2点タイムリー)
「いいところで打ててよかったです

ウッズ選手(六回HR)
「バットの先だったけどうまく打てた」

岡本投手(七回に勝ち越しを許して)
「先頭打者をしっかり抑えないといけなかった…」

井端選手(球団2人目の500試合連続出場)
「よく出たなという感じ。辞めるまで続けたい」



結果のみですm(__)m

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